事業説明会、IR説明会用のパワーポイント制作ならお任せ


事業説明会用パワーポイント

最低限の見栄えをクリアして、気品とセンスを表現したい。


事業説明会やIR説明会でもパワーポイントが多用されていることかと思います。

重要なのは説明の中身ですので、パワポのデザイン性をそこまで求める必要はないかも知れません。

しかし、最低限の見栄えをクリアして、気品とセンスを表現したいものです。

パワポのデザイン性があまりにダサいと、企業としてのセンスを疑われてしまいそうです。


そこで・・・


パワーポイントの作成は私たちプロにお任せください。

当社ではデザイナーによるパワーポイント作成サービスの一環として、事業説明会やIR説明会用のパワーポイント制作を行なっています。大阪・兵庫・京都・奈良等の関西エリアをはじめ、日本全国からのご依頼に対応しています。


説明会用のパワーポイント制作のポイントとして、以下の点を基本としています。


1)まずはデザイン的に美しいこと

デザイン的に美しいこと、見栄えが良いことを第一に考えています。といっても、過度に装飾するのではなく、品の良さ、センスの良さがさりげなく感じられるシンプルなデザイン・レイアウトです。


2)分かりやすいこと

パワーポイントでのプレゼンが分かりにくくなる要因の一つは、たくさんの情報が1スライドに一度に出てくるためです。聴衆はどこを見ていいか分からなくなります。それを避けるため、現れる順番や動きを工夫し、見る人の視点誘導を行います。それだけで、ずいぶん分かりやすく、集中しやすくなります。


3)全体の構成と文章表現

お客様のご要望によっては、全体の構成やキャッチフレーズ、文章等も作成します。


4)その他

BGMを入れたり、ナレーションを入れたり、動画を差し込んだりすることもできます。



スライド内の文章の量について

構成上、注意したいのは文字だらけの画面になってしまわないことです。文章ではなく、キーワードとビジュアルで効果的に見せたいものです。しかし、「説明会終了後にパワポをプリントアウトしたものを渡したい」といったご要望がある場合は、また一工夫が必要になります。プリントアウトしたものを渡すとなると、「読んでしっかり理解できる」という要素が必要になり、当然のことながら文章が必要になります。プレゼン時には文章が少なくてスッキリしている方がいいが、紙にして渡す時は文章がしっかりしている方がいいのです。この二つを両立させるために、レイアウトのコツが必要になってきます。

  1. キャッチフレーズとキーワードは大きく

  2. 説明の文章は非常に小さく

  3. 白場スペースをたっぷり取る

といった工夫が必要で、文字の大小のメリハリ、スペースのゆとりを大切にします。説明の文章はプレゼン時に読ませる必要はないので、非常に小さくしておきます。でも、プリントアウトすれば、きちんと読むことができます。


お気軽にご相談・お問い合わせください。

お見積もりやご相談は無料です。

過去の事例や実際のサンプルなどもお見せできますので、お気軽にご連絡ください。


#事業説明会 #IR説明会

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